平成最後の泣き歌 松室政哉 / 海月(くらげ)映画「パーフェクトワールド 君といる奇跡」

2018年10月5日公開!!映画「パーフェクトワールド 君といる奇跡

 

【ストーリー】

 

雑誌「Kiss」連載の有賀リエによるコミックを実写映画化。

車椅子生活を送る建築士と再会した高校の後輩との困難を抱えながらの恋愛を描く。

キャスト:

『HiGH&LOW』シリーズなどの岩田剛典と『湯を沸かすほどの熱い愛』などの杉咲花、他

 

【映画から考えたこと】

 

車いすとの青年との恋。

恋をすると

良くも悪くも感情的になりますよね。

喜怒哀楽の振れ幅が倍増します。

 

泣き笑い、ともに時を過ごしていき

お互いの共有した時間で思い出をつくっていくのです。

 

ひとりになって

ふと切なくなることもあるでしょう。

 

恋に恋したっていいじゃない。

そんな切ない自分が好き。

 

ということで

今回は話題の

平成最後の泣き歌をご紹介します!!

 

 

平成最後の泣き歌!!

松室政哉 / 海月

 

こんなに君のこと
想えば想うほど苦しくなる
この手 伸ばせば
触れられるくらい
近くにいても
俯いた瞳から
こぼれてくその記憶を
拭うために
僕にできること
ずっと探しているんだ

例えば夜の海に映る
月明かりは
波間に揺らいでも
水平線まで
明日への道を描いてくのさ

君が流した涙の海に
浮かぶ僕は海月
さまよいながら
もがきながらも
散らばった笑顔の欠片
集めてく
君が流した涙の海に
光満ちるように
ただちっぽけな
僕だとしても
すべて守りたいよ

歌詞引用

 

いいですね。

切ないですね。

情景が目に浮かびますね。

 

まさかのクラゲ!!

 

海月と書いてクラゲと読みます。

 

くらげとは、、、発想力豊かですね。

 

 

結論

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です