英単語をなかなか覚えられなかった私が模擬試験で偏差値83.1(英語)を取ったときに使っていた英単語教材のメリット/デメリット 映画「トリガール!」から

2017年9月1日公開!!映画「トリガール!」

【ストーリー】

 

一浪ののちに理系の大学に入学した女子大生が
人力飛行サークルに入会し、コンテストに挑むお話。

笑ってときめく青春ラブコメ映画。

キャストは土屋太鳳、高杉真宙、間宮祥太朗ほか。

 

 

【映画から考えたこと】

劇中では
主人公の女子大生が一浪したのち

大学に入って、青春ストーリーを展開していきます。

自分もそういう時があったなーー(遠い目)
過去の自分の人生を振り返ってはなつかしみ

美化された思い出とともに今を歩むのです。
ああ、ノスタルジー。

さて、せっかくノスタルジックになったので
高校の話をしましょう。

・本題
【英単語をなかなか覚えられなかった私が模擬試験で偏差値83.1(英語)を取ったときに使っていた英単語教材のメリット/デメリット】

・私は縁あって慶応大学に入学することになりますが、間違いなく大きな武器になった教科は【英語】です。
ああ、英語があってよかった=^^

 

・ただ高校時代に成績で悩んでいることのひとつに実力テストで点数が取れないということがありました。
英語に関していうと定期テストでは90%以上は取れていたので評定は5は取れていました。
(ちなみにうちの学校では絶対評価でした。よって「80%以上で評定5」というのがひとつの目安でした。)

 

・ある英単語教材のおかげで実力テストも徐々に結果が出てきました。中学生から使っていた教材です。(おそらく中2か中3のとき?)

 

 

・高1の時に模擬試験(代ゼミ)で全国上位。偏差値83.1⇒200点満点で平均70点ぐらいのテストで195点でした。

 

 

【英単語教材のメリット/デメリット】

その英語教材の名は

 

【メリット】

 

いろいろなジャンルの長文があって
それをもとに単語を覚えていくという形式なので
実践的!!

 

だいたいの英単語って英単語そのものだったり例文どまり。
生きた英単語じゃなくなってしまう。

 

やはり英単語は長文になればなるほど生きてくる。

 

しかも、長文読解って絶対入試には出るんでその対策にはモッテコイでした!

 

【デメリット】

CDとかあったらよかったなーーー
リスニングとか、実際に読む練習をしたりできたりしたら
スピーキング対策にもないそうだし。

 

【、、、】

とかいってたら、こんなの発見!!

 

って、CDついてるんかーーーい!!

 

ああ、それを今知ることになるとは。。。

 

【統計】

DMM英会話より引用
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001883.000002581.html

10~40代の英語学習者340名に対し、「どんな英語学習法を実践していますか/したことがありますか?」と質問。

(調査概要)調査日:2017年2月13日(月)~14日(火)、調査方法:インターネット調査、調査対象:340人(10代~40代)

「教材・参考書」(69%)「教材・参考書」を用いて英語を学習したことがあると回答。
「洋画・海外ドラマ」(40%)、「スマートフォンアプリ」(28%)

 

私見:10代でみるとやはり教材・参考書がTOPに君臨しそうだなと思います。
英会話などは、たしかにドラマで勉強するのはアリですが

受験勉強は、

やはり教材・参考書!!
読み、書き、、インプット、アウトプット!!

 

【結論】

 

必修編は5周はしたと思います。

 

英単語をなかなか覚えられなかった私でも

さすがに

定着率がぐーーーーーんと上がりましたよ!

 

 

【英語ひとことレッスン】

Rome was not built in a day.
(ローマは一日にして成らず)

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